2006年04月02日

下地 勇 ライブ


下地 勇さんのBYGライブに行ってきた。
BYGでは初の(?)ダブルアンコールがあった。

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2005年12月23日

下地 勇&島袋 優&山本 隆太ライブ

8月に続き、今回がBYGでは2回目の下地 勇さんのライブに行ってきた。

前回は勇さんの迫力のある歌声に圧倒された。

曲名を記載します。続きを読みたい人のみ中にお入りください。

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2005年10月16日

また夢でも見てみるか

下地 勇 また夢でも見てみるか.jpg

下地 勇さんの「また夢でも見てみるか」。
この曲、大好きです。

何年か前に、上京し、プロのミュージシャンを目指すが、全く相手にされなかったという。そして、一時はその夢を諦めるが、また再び夢を追いかけはじめた。
そんな男のせつなさ、心情がこの曲でストレートに表現されている。とても勇気づけられる曲だ。

今日はお休み、どこにもお出かけする予定もなく、時間がたっぷりとあったので、
(先日、バンバンも出演した)大江 千里さんの老舗番組「LIVE DEPOT」の下地 勇さんのライブを見た。

僕の下手くそな解説をここに書くよりも、実際、この曲を聴いてみてください。味わってみてください。
そして、次の曲「狭道小からぴらす舟」では、念願の下地 勇さんの立ち姿も・・・拝見できました(方言の詞は全く理解できませんが・・・)。あのBYGの安本社長も立ち姿、野太い歌声は絶賛されています。本当に格好いい男(ミュージシャン)だ。
僕も、今日このライブ模様を見ていて、下地 勇さんの音楽に釘づけになった。
ギター1本であの野太い歌声で・・・会場は聴き入っていた。間違いなく、今後大注目のミュージシャンであることは間違いなし!

見たい方は
LIVE DEPOT⇒http://www.tfm.co.jp/senri/

下地 勇HP⇒http://www.isamuword.com/

10.29 「東京キネマ倶楽部 東京・鶯谷」
下地勇 『開拓者』『また夢でも見てみるか』レコ発ツアー −GaJAMIKI 2005 東京−
なんとBEGINの島袋 優も参加決定!

しかし、その日は島袋 優のこちらも弟分、kengoのO-WESTでのワンマンライブ。
どちらに行くか、かなり迷ったが、kengoのワンマンに行きます。それにしても、優さん、同じ日に2人の弟分が出演なんて、大変ですね。プロデューサーの立場だからね。
そんな経緯もあるので、建ちゃん、いいライブを4649!
下地 勇さんはまた別の機会に是非とも。
好きなミュージシャンが同じ日にダブるのだけは勘弁してくださ〜い。特にBEGINとバンバンだけはやめてくれ〜!
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2005年08月27日

下地 勇

また夢でも見てみるか.jpg
(↑↑昨日購入した下地 勇さんのアルバムジャケットを携帯にて撮りましたが、うまく写っていません。携帯で撮るのは難しい。)

本日は超お久しぶりのミュージシャン特集です。ミュージシャンについて書くには、ライブに何度も行ったり、CDを何度も聴いたりしないと書くのが難しいので、遠慮していましたが、下地 勇さんの「また夢でも見てみるか」を昨日、新宿タワレコにて購入しました(遅くなりましたが・・・)。聴いていて、絶対に書きたい!と思ったので、挑戦してみます。

8.5初めて下地 勇さんのライブに行った。勇さんのことは全く知らなかった。ただあの安本社長が(珍しく?)気になったミュージシャンで社長曰く「ROCKを野太い声で歌う」と聞いていたので、とても注目していた。

ライブの初めの曲「大和ぬ風」で度肝をぬかれた。歌声が強烈に心に響いてきた。前にも書いたが、ここまで魂を込めて歌うミュージシャンを目の当たりにしたのは初めてかもしれない。これぞまさにロックンローラー。曲が進むにつれ、勇さんの歌声の魅力にどんどん引き込まれていった。

勇さんが歌う宮古方言の詞は全くわからないが、何となく伝わってくるのも特徴。標準語の詞は男らしく真っ向勝負な表現が聴いていてとても心に染み入る曲ばかりだ。真っ向勝負の詞の中にもどこか沖縄の風や風景が見えてくる。(いい意味で)男の泥臭い匂いをたっぷり含んだストレートな勇さんの表現に心を奪われた。

曲も僕好みである。ブルース色が強い曲が並ぶ。
ライブではギター、ピアノだけという、勇さんの歌声を強調するのにぴったりなサウンドであった。JAZZ、カントリ−調な曲もあった。

昨日、NEW ALBUM「また夢でも見てみるか」を購入した。8.5のライブの感動が再び蘇ってきたのである。CDでも生音に近かった。
全ての曲において、我らがBEGINの島袋 優がギターを担当。昔のBEGINのライブで優が奏でていたブルースギターが懐かしくもこのアルバムで味わえた。聴いていて、とても幸せだった。ギターもその曲によって、アコギ、エレキ、ウクレレ、一五一会を弾きわけているので大注目!もちろんボトルネックを使用しての音はたまらない。ずっと聴いてきた音はやっぱりいい!

BEGINつながりでは山本 隆太、chubby(チャビー)、迎里 中、田代 浩一も曲に参加している。
アルバムの歌詞カードには(曲ごとに)優によるイラスト&コメントが書いてあり、そちらも十分に楽しめる内容だ。(僕は「シビランカ」のイラスト&コメントが大好きです。)
BEGINファンにはたまらない作品になっている。曲もイラストも。さすがプロデューサー!

これから各地でイベントを行っていくという下地 勇さん。僕もこれからも注目していきたいミュージシャンであることは間違いない。その強烈な歌声でこれからもしびれさせてくれ〜(シビランカ)!

下地 勇さん情報はこちらから
http://www.isamuword.com/

過去のミュージシャン特集
http://ken-byg-.seesaa.net/category/523434.html

PS・・・このジャケット、誰かに似てない?ヨン様に似てる!
    昨日、隆さん、きっちりTV映ってました!
posted by KEN at 12:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 下地 勇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月06日

島袋 優&下地 勇  Live ReportF

島袋 優&下地 勇ライブに行ってきた。

島袋 優は僕がBEGINの音楽と出会ってから15年間、優が奏でるギターに惚れ続けた。時には楽しく、時には悲しく、喜怒哀楽をギターで表現できる、ギターリスト。
下地 勇さんは今年の沖縄「うたの日」の前夜祭であの安本社長が一目で気になったミュージシャン。宮古島出身、優プロデュ−スでCDをリリースする注目のミュージシャンである。

ライブの見所は下地 勇さんの音楽とは?ならびに、プロデューサーの島袋 優が勇さんの音楽にどんなジョイントをしてくるのかを注目することにした。

セットリストを続きを読むに記載してあります。続きを読みたい人のみ、お入りください。

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posted by KEN at 12:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 下地 勇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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